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アキ

オーセンティックコーチ

Demartini Institute社公認
トレインド・ディマティーニメソッドファシリテーター
バリューファクターファシリテーター


幼い頃からなぜか何をやっても満たされない空虚で生きづらい人生を歩む。うつ病や身内の死を通して真理の探究を始める。

その過程で自分を偽る生き方にほとほと嫌気がさし、
この世界の仕組み/真の自己(Self)を理解。
※瞑想中に驚くべきビジョンを見る。

巷で流行っているエセ自分軸確立ではなく、どうやれば真の自分軸(真我)を確立でき、自分自身の天才性を発揮できるのかを理解。

心理学/脳科学/哲学/仏教/アドヴァイタ・ヴェーダーンタ(不二一元論)/人間行動学の権威Dr.ディマティーニの教えなどをベースに、人々をありのままのその人へと導く。

過去の自分と同じように、道に迷っている人たちに向け、悟りという観点から、この世の仕組みを知り、超自然的に生きられるようになる情報を発信。

Osho, クリシュナムルティ、ルーミーなど詩的なを好む。

X.com

人はいつか必ず去る。
それだからこそ導いたり導かれたりもする。

引かれていた後ろ姿が見えなくなって見えてくるもの。

いなくなったスペース以上に大きく感じるその余韻。

存在とは、
それそのものが奇跡的事象だから

あえて言葉を置くなら、パラブラフマン。
けれどそれも意味ではなく、響きの確認にすぎない。

増えも減りもしていなかったものが、
言葉を舟にして、自分を確かめただけ。

言葉にする必要はなかったのかもな。

すでに空っぽだ。

はじめからからっぽいな、これは。

何をどうしても増えも減りもしていなかった。

ほう、
量は質(抵抗)に目を向けさせるための目眩しか。

多すぎる、
少なすぎる、
そんなスケールさえも
なんでもありでしかなかったんだな。

上も下もないからこその
”As above, so below.”

それでしかないことの告白としての
”As above, so below.”

つまりが”それ”。
多分、みぜ(両面背中)。

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